快適・安全を選ぶならスウェーデン住宅―辛口住宅産業ジャーナリストの結論



さらに「いい家」を求めて―これからは、外断熱の時代。「いい家」が欲しい。―21世紀は、外断熱の時代。家造りの急所が、何故、隠されたままなのか?感動の家づくり―近くの山の木とソーラーサーキット工法でつくる家快適・安全を選ぶならスウェーデン住宅―辛口住宅産業ジャーナリストの結論匠百軒―番組登場の建築家はこんな人 (ぴあMOOK)タイニーハウス―小さな家が思想を持った (ワールド・ムック―Living spheres (378))プロが教える相続!そのときからの節税テクニック―申告までの10カ月で相続税は本当に安くできる! (QP Books)和風住宅 (2007年版)リフォーム代どのくらい? (別冊宝島)儲かるリフォーム―マンションの資産価値をアップする鉄則55 (ビッグコミックブックス)


快適・安全を選ぶならスウェーデン住宅―辛口住宅産業ジャーナリストの結論
快適・安全を選ぶならスウェーデン住宅―辛口住宅産業ジャーナリストの結論

ジャンル:
セールスランク:274827 位
発送可能時期:通常24時間以内に発送
参考価格:¥ 1,470 (税込)

ご購入前のご注意
当ホームページはアマゾンウェブサービスにより運営されております。 商品の取引契約および商品に関する情報は全てAmazon.co.jpの取り扱いとなります。

購入する

PR本でしかない。

スウェーデン住宅とあるが、実質はスウェーデンハウス社の住宅を礼賛しただけ。
他社の住宅を誹謗中傷したり、スウェーデンハウスを誇大に宣伝したりといった
低レベルのものではなく、いちおうウソは書いてない。
とはいえ、スウェーデンハウス社の広報誌を再編集したような内容で毒にも薬にも
ならず、メーカーがモデルハウスで喜んで客に配りたくなるような代物である。

もし辛口ジャーナリストを名乗るのであれば、自らの足でオーナーの家を訪ね歩き、
実際に建てた経験にもとづく生の声を集め、よりよい家とは何かを論ずるぐらいの
姿勢が必要だろう。この本から著者のジャーナリストとしての真摯な取り組みの姿勢、
責任感を読み取ることはできない。

この本を買うなら、カタログ本の一種として読まれることをお勧めする。
目からウロコ!一気読みしました

家を建てたいと思って、いろいろ調べているうちに、行き当たった本。
正直、あまり期待していなかったけれど、中身を見たら、目からウロコ!一気に読んでしまいました。
日本みたいな気候だと、結露があるのは当たり前だと思っていた。でも、家の密閉性が高ければ、結露なしでいられるんですね。
スウェーデン住宅なんて、今まで選択肢になかったけど、今では逆に日本の住宅メーカーに疑問を抱いています。
辛くない

いささかサブタイトルと内容が異なる。
端的に言うと、新しい知見はあまりない。
ひたすらスウェーデンハウスの性能の良さをアピールするが内容などは言い古されたことのみ。メーカーの販促雑誌と大差ない。
辛口というのであれば辛口らしい評価も期待したいところである。



しののめ出版
北欧スウェーデンの暮らしとデザイン (1) 自然のなかのやさしいデザインたち
薪ストーブライフNo.3
フィガロジャポンvoyage 北欧のあったか暮らし (HC-MOOK)
資源世界大戦が始まった―2015年日本の国家戦略
ストックホルムのキッチン







         
         
   鎌倉 物件